正統風水アイテムの専門店 風水大吉堂

風水大吉堂は、国際・風水協会の正規認定店として、正統化殺風水アイテム、パワーストーン、風水ブレスレット、浄化アイテム、風水鑑定書等、風水グッズ全般を取り扱っています。

正統派風水・実践方法

引越しの風水


引越のときに気になるのが、移動する方位ではないでしょうか。 ですが、転勤などの場合は、引越の方位や時期を自分で選ぶことができません。 引越による風水環境の変化で、悪い影響を受けないようにするため、引越の時に役立つ風水をご紹介します。



馬の置物は、引越のときにはとても活躍してくれます。引越に関わる様々な場面での活用方法は次の通りです。

(1)よい引越先を探したい時。
引越を予定していて、物件を探しているときは、馬の置物を玄関に置き外側へ向けます。(店舗や事業所も同様にします。)
(2)引越が決まったら。
引越をする数日前に、引越先へ馬の置物を持って行きます。玄関を入ったところへ家の中へ向けて飾ります。
(3)引越後
引越の風水以外にも、馬の置物には、「親子関係を良好にする」、「事業の繁栄」などのご利益もあるといわれていますので、リビングなどに飾っておくとよいでしょう。


◆ 商品の入り口 ◆
風水馬の置物 銅製(茶)
風水馬の置物 銅製(金)




除障香は、チベット密教伝来の特別なお香です。 特に、賃貸や中古物件の場合は、邪気が残っている場合がありますので、除障香の強力な浄化力でケアをします。


◆ 商品の入り口 ◆
除障香・バラ販売6本
除障香(20本入・桐箱入)





間取りに欠点があると分かっていながら、引っ越さなくてはならない物件もあると思います。まずは方位を安定させてあげることで、宅位(家の向き)による悪い影響を好転させるといわれるアイテムです。


◆ 商品の入り口 ◆
化殺好転十二方位牌






建物が変われば、そこに生じる「気」の流れも変わります。家の中に流れる気を早く活性化させ、なおかつ安定させてくれるとされるアイテムです。



◆ 商品の入り口 ◆
羅盤&太極
羅盤&太極&八卦



トイレの風水対策



トイレはマイナスのパワーである「陰の気」が発生する場所と考えられています。
かといって、トイレの無い家に住むわけにはいきませんので、風水ではこの「陰の気」コントロールすることで、風水環境を整えます。





次の3つのアイテムをトイレに設置することで対策ができます。

紫色のネットに入った水晶玉(大)

トイレ内の壁やパイプなど、吊り下げやすい箇所へ吊り下げます。

水晶のタンブル

水晶は、トイレに生じる陰の気を浄化する役目をします。小皿などに入れてトイレの隅に置くか、水洗タンクの蛇口の下に置いていただいても結構です。

風水用の竹炭

竹炭も、浄化力が高いアイテムのひとつです。さらに、トイレ内の気を調整してくれるため、他のアイテムの働きを高めてくれます。バスケットなどに入れて、トイレの隅へ置いておきます。

上記、3アイテムのセット販売もあります↓




トイレの位置や造りが下記に該当する場合、陰の気の影響が強くなる恐れがあります。
特に念入りに対策をしましょう。
「玄関の脇にあるトイレ」、「玄関を入って正面にトイレの扉がある」、「窓の無いトイレ」、
「寝室とトイレの扉が向かい合っている」


このような間取りの場合は、トイレから発生する陰の気が、屋内や主要な箇所へ強く及びやすいため、上記の3アイテムに加えて、「風水盤の壁飾り 小羅庚」トイレの扉の外側へ吊り下げます。(外側へ吊り下げることが難しい場合は、内側に吊り下げても構いません。)
「風水盤の壁飾り 小羅庚」は、吊り下げるだけで気を安定させるアイテムで、「陰の気」により乱された空間の状態を整える働きをします。

風水盤の壁飾り小羅庚

「トイレの下に、玄関や寝室がくる間取り」

例えば、2階にトイレがあり、その下が玄関や寝室になっている場合、健康運に影響がでると言われています。このような間取りの場合、上記の「紫色のネットに入った水晶玉(大)」の代わりに、「紫色のネットに入った水晶玉(小)」を四隅に吊り下げ、結界を張ります。こうすることで、陰の気が階下に及ばないようにすることができます。


紫色のネットに入った天然水晶(小)4個セット

水場(水回り)の風水対策

水場の風水対策

「運気」が流れ去ると言われる「水場」を押さえて、快適な風水環境に。

◆「水場」とは?

水場とは、トイレ、浴室、洗面所、キッチンのシンク、洗濯機など、 排水機能がある水周りのことを指します。 どれも家屋には必要なものですが、実は風水においてマイナス要因のひと つとみなされているのです。

◆「水場」と「運気」の関係。風水で重要視している「気」という目に見えないエネルギー

「気」は、水に留まる性質があるとされていることから、水を活用した改運法は古くから 行われてきました。 代表的な例が、香港のペニンシュラホテルですが、エントランスの目の 前にあるロータリーには噴水があります。 また、水槽を家の中に置いておくと金運が上がるなどという話も、運気が水に留まるという性質を利用しています。
それならば、水場にも「気」集まって良いのでは?と思いがちですが、水場では排水を行う場所であるために、水に集まった運気が水と一緒に流れ去ってしまい、その方位の運気が下がってしまうと考えられているのです。

◆「水場」の風水対策をすることの重要性

例えば、金運を高めるための風水アイテムを飾ったとします。しかし、水場の対策をしてないことで、せっかく呼び込んだ「財の気」がそこから流れ去ってしまっては、せっかくの風水アイテムも飾る意味がなくなってしまいます。そこで、風水アイテムが活かされるよう、水場の対策をすることは、風水を実践するにあたり、とても大切なこととなります。
水場のある方位のパワーを補い、運気が高まりやすい風水環境の基礎を作りましょう。

東南に水場がある場合

赤色のネットに入った
水晶玉
を吊り下げる。
南に水場がある場合

水晶玉(30mm位)を埋めた
鉢植えを置く。
西南に水場がある場合

銅製八卦太極牌
を飾る。
東に水場がある場合

赤色のネットに入った
水晶玉
を吊り下げる。
西に水場がある場合

黄色のネットに入った
水晶玉
を吊り下げる。
東北に水場がある場合

銅製八卦太極牌
を飾る。
北に水場がある場合

銅製水盃水晶玉(30mm位)を入れて飾る。
西北に水場がある場合

黄色のネットに入った
水晶玉
を吊り下げる。
家の中心から見て、水場がどちらの方位にあるかを確認します。
そして、その方位に適したアイテムを飾ります。ひとつの方位に水場が複数あっても、その方位にアイテムがひとつあれば充分です。

南に水場がある場合
鉢植えに、水晶玉(30mm位)を埋めて、南の範囲内に置きます。鉢植えは、市販のものをご用意ください。
水晶玉(30mm位)は、こちら

東南、東に水場がある場合
赤色のネットに入った水晶玉を吊り下げます。東南と東の両方に水場がある場合は、各方位にアイテムがひとつ必要となります。
赤色のネットに入った水晶玉は、こちら

西北、西に水場がある場合
黄色のネットに入った水晶玉を吊り下げます。西北と西の両方に水場がある場合は、各方位にアイテムがひとつ必要となります。
黄色のネットに入った水晶玉は、こちら

東北、西南に水場がある場合
銅製八卦太極牌を飾ります。紐やフックを利用して吊り下げるか、立て掛けて飾ります。
銅製八卦太極牌は、こちら

北に水場がある場合
銅製水盃に水晶玉(30mm位)を入れて飾ります。
銅製水盃はこちら
水晶玉(30mm位)は、こちら

運気を下げる立地とその改善方法(道路編)

運気が下げる立地とその改善方法(道路編)


風水では、私たちに影響を与える目に見えないエネルギーのことを「気」と呼んでいます。
「気」は、道路や河川などを伝ってくるといわれておりますが、その形状と建物の位置関係によって、良い影響を与えてくれる場合と、悪い影響を与えてしまう場合があります。
ここでは、風水において忌み嫌われている、道路(河川)と建物の位置関係と、悪い影響を抑えて、好転させるための風水対策をご紹介します。
 

カーブの外側の立地
カーブの外側の立地
対策方法
対策方法

(1)石敢当(せきがんとう)を玄関の脇に置くか吊り下げる。(玄関を出てすぐに道路があるようでしたらBの位置。門や塀があるようでしたら、その外側。)
このような立地の欠点によく使用されるアイテムです。邪気を跳ね返し守ってくれる力があるとされています。石製と、銅製のプレートタイプがありますので、使いやすいほうをお選び下さい。

(2)玄関扉の上(外側)へ、八卦凹面鏡を取り付ける。
逃げ去る運気を回収し、悪いものを好転させる力があるとされています。
(原則としてAの位置に取り付けます。)

(3)リビングに麒麟の置物を飾りる。麒麟は、トラブルを鎮め、安定と調和をもたらしてくれるとされています。

※窓がカーブに面しているのであれば、窓にも同様の対策をします。窓の場合は、天然の瓢箪を吊り下げていただく方法もあります。

理想は、(1)+(2)+(3)全てを組み合せます。     
アイテムを2点に絞る場合の組合せは、(1)+(2)、(2)+(3)、(1)+(3)
アイテムを1点に絞る場合の組合せは、(1)又は(2)
使用するアイテム
緑蘆山石製 石敢当 (山型・小)
緑蘆山石製 石敢当
 (山型・小)
泰山石敢当 銅製プレートタイプ
泰山石敢当 
銅製プレートタイプ
風水八卦凹面鏡20cm

風水八卦凹面鏡 20cm
風水八卦凹面鏡10cm

風水八卦凹面鏡 10cm
麒麟

麒 麟

T字路または、Y字路の突き当たりの立地
T字路または、Y字路の突き当たりの立地
対策方法
対策方法

(1)石敢当(せきがんとう)を玄関の脇に置くか吊り下げる。(玄関を出てすぐに道路があるようでしたらBの位置。門や塀があるようでしたら、その外側。)
このような立地の欠点によく使用されるアイテムです。邪気を跳ね返し守ってくれる力があるとされています。石製と、銅製のプレートタイプがありますので、使いやすいほうをお選び下さい。

(2)獅子の置物か、獅子牌を玄関扉の両脇に飾る。置物を置けるスペースがなければ、獅子牌を壁などに吊り下げます。(BとCの位置に飾ります。)

(3)玄関扉の上(外側)へ、八卦凸面鏡を取り付ける。
侵入しようとする邪気を散らし、除けてくれる力があるとされています。(原則としてAの位置に取り付けます。

(4)玄関に山海鎮平面鏡を飾る。玄関を入って横の壁や棚などに(例えばDの位置)、飾ります。この鏡には、あらゆる改運の要素が描かれています。玄関から侵入しようとする邪気を除け、良運をもたらすとされています。

(5)気の安定盤を建物の中のどこかに飾る。邪気の影響で不安定になっている「気」の状態を整えてくれるアイテムです。どんな場所にでも飾る事ができ、建物全体に良い影響を与えてくれるとされています。

理想は、(1)+(2)又は(3)+(4)+(5)の組み合せで対処します。
アイテムを3点に絞る場合の組合せは、(1)+(2)+(4)、(1)+(3)+(4)
アイテムを2点に絞る場合の組合せは、(1)+(2)、(1)+(3)、(1)+(4)、(2)+(4)、(3)+(4)
アイテムを1点に絞る場合は、(1)、(2)、(3)から、ひとつ選択して下さい。
使用するアイテム
緑蘆山石製 石敢当 (山型・小)
緑蘆山石製
石敢当
(山型・小)
泰山石敢当 銅製プレートタイプ
泰山石敢当
銅製プレート
タイプ
獅子と獅子牌

獅子と獅子牌
 
風水八卦凸面鏡

風水八卦
凸面鏡20cm
風水八卦凸面鏡10cm

風水八卦
凸面鏡10cm
山海鎮平面鏡

山海鎮平面鏡
 
気の安定盤

気の安定盤
 

行き止まりの道路に面している場合
行き止まりの道路に面している場合
対策方法
対策方法

(1)獅子の置物か、獅子牌を玄関扉の両脇に飾る。置物を置けるスペースがなければ、獅子牌を壁などに吊り下げます。(BとCの位置に飾ります。)

(2)玄関扉の上(外側)へ、八卦凸面鏡を取り付ける。
侵入しようとする邪気を散らし、除けてくれる力があるとされています。(原則としてAの位置に取り付けます。

(3)七星剣を玄関のどこかに置く。七星剣は、運気低下の原因となるもののうち、目に見る事ができない邪気や災い、魔などを断ち切ってくれるとされています。玄関のどこかに(例えばEの位置)、立て掛けて下さい。傘立てや下駄箱の中など、目に付かない場所でも結構です。また、立て掛けるときに、生姜に刺した状態で飾るとより効果的とされています。

(4)玄関に山海鎮平面鏡を飾る。玄関を入って横の壁や棚などに(例えばDの位置)、飾ります。この鏡には、あらゆる改運の要素が描かれています。玄関から侵入しようとする邪気を除け、良運をもたらすとされています。

理想は、(1)又は(2)+(3)+(4)を組み合わせます。
アイテムを2点に絞る場合の組合せは、(1)+(3)、(2)+(3)、(1)+(4)、(2)+(4)
アイテムを1点に絞る場合は、(1)又は(2)を選択して下さい。
使用するアイテム
獅子と獅子牌
獅子と獅子牌

 
風水八卦凸面鏡20cm
風水八卦凸面鏡 20cm

 
風水八卦凸面鏡10cm
風水八卦凸面鏡 10cm

 
七星剣
七星剣
 
山海鎮平面鏡
山海鎮平面鏡

 

もし、これらに該当する立地であっても、風水アイテムを使用することで、邪気の影響から解放された、安心できる生活空間にすることも可能です。

欠けを補う風水対策


  風水では、正方形や長方形など、欠けの無い形状が良い家相とされていますが、土地の形状などやむを得ず、欠けのある作りになっている場合もあるかと思います。
   欠けは、その方位に関連する運気の低下に繋がると考えられていますので、欠けを補うための風水対策をし、運気のバランスを保つことが大切になります。
※マンションや、ビル内のオフィスなどは、専有部分の形状を確認します。

 まず、各方位に関連する運気とは何でしょう図をご覧下さい。
 もし欠けがある方位に関連する運気が下がっているなと感じた場合、その欠けが原因かもしれません。

 例えば、東に欠けがあり「新規事業がうまく行かない。」、西北に欠けがあり「一家の長である主人に不運が重なる。」などの判断に使用します。


それでは、欠けを補うための風水対策について、具体的な方法をご紹介します。
下の図をご覧下さい。欠けを補う方法には、大きく二通りの方法があります。通常は、左の図のように、欠けとなる外壁の2箇所へ八卦平面鏡を矢印の方へ鏡面を向けて取り付けます。そして、矢印の交わる位置に水晶玉を埋めるとなお良いとされていますが、コンクリートだったり、隣家の土地になってしまうなどの理由がある場合は、水晶は埋めなくても結構です。

そして、マンションなど、外壁に八卦鏡を取り付けることが不可能な場合は、下の図を参考にして下さい。
風水銅風鈴を室内に取り付けますが、欠けにあたる壁の付近へフックや紐などを使用して、適当と思われる場所へ吊り下げます。そして、図の3箇所へ水晶を置くとなお良いとされていますが、置けない場合は、風水銅風鈴だけでも結構です。



あまり目立たない方が良いという方におすすめな、シンプルなデザインの八卦鏡です。
風水八卦平面鏡


開運のパワーがあるとされる六帝古銭が付いているタイプの風鈴です。フックや紐などを利用して、適当な位置に吊り下げます。
風水銅風鈴(六帝古銭)

店長あいさつ

中国伝統の本格的な風水の実践をお手伝いできるよう、分かりやすい解説を心がけております。
アイテム選びに迷ったとき、アイテムの正しい使用方法など、分からないことはお気軽にお問合せ下さい。

社団法人
国際・風水協会認定
化殺風水師 小林聡円


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